WIND
うれしいことも許せなくて
話していても気が気じゃない
そんなある日あなたは声をかけてくれたね
夢みたいだったずっと憧れてた
あなたに声をかけてもらえて
神様って本当にいるんだなって
はじめて感じた
光の風に包まれてこの恋の甘さを
たしかめてみようか
冷たい風が吹いてきても
二人はずっといっしょだよね
ある日夕方しずみそうな
夕日の下であなたがくれた
Love Letter それと一緒にくれた詩は
くさかったけどかっこよかったよ
この詩の1つ1つの言葉
全部好きになれるきがするよ
あいしてるよってはじめて言えたから
すごく幸せかな
あなたといる時間(トキ)の中は
地球は全部私たちだけの
きもちいい風が吹いてきたら
このままずっとはなれないよね